Facebook, Google+, Windows liveなどSNSは難しい。

2014年8月11日月曜日

全然使い物にならないグーグルBloggerのブログ内検索パーツ?


全然使い物にならないグーグルBloggerのブログ内検索パーツ?

Googleが提供するブログサービスGoogle Bloggerは使えばそれなりに使いやすい。最初は変なブログサービスに見えていたが天才お宅が作りこんでいくと少しずつ使いやすくなった。でも課題はいくらも残っている。新しいブログサービスを作って移行させるやり方一度荒行をやったが、次回が迫っているかもしれない。

ブログ内を検索するパーツ「検索ボックス」が提供されているが、これが使えない。普通に検索した方がはるかにまともな結果が得られる。このパーツは今後は外していくようにしよう。スペースの無駄だ。パフォーマンスにも影響するだろう。

2014年1月13日月曜日

フェイスブックのメアド(xxxx@facebook.com)は不得要領

フェイスブックのメアド(xxxx@facebook.com)は不得要領

フェイスブックのメールアドレス(xxxx@facebook.com)は使い物にならない。メールの送受信とも正しく出来たのかどうか不得要領だ。だから管理するのはやめよう。フェイスブック側が勝手に付与してくれたものだから放置しておいても問題ないだろう。

2013年4月14日日曜日

ある日突然インスタントアップロードが機能しなくなった


ある日突然インスタントアップロードが機能しなくなった

ある日付まではアップロードされてパソコンからも見ることが出来たのに、何をやったのか分からないが、スマホで撮影した写真は、わざわざスマホをパソコンとを接続してファイル転送しないとパソコンでは見ることが出来ない。馬鹿げた話だ。

トラブルに関する口コミを見ても同様の現象の報告は見当たらない。困ったものだ。

試行錯誤をやろうにも前へ進めない。いらいらしてくる始末です。



インスタントアップロード

気分が悪いのでアンインストールします。

2013年2月14日木曜日

ブロガーのラベル表示メッセージを削除する方法



ブロガーのラベル表示メッセージを削除する方法

グーグルブロガーでは、ラベルをクリックして記事を表示させる画面上部に

[ ラベル △△△(ラベル名) の投稿を表示しています。すべての投稿を表示 ]

が、枠付きでグレーのシェードがかかって表示される。

これがどう見てもセンスが無いのだ。テンプレートに合わせたような雰囲気は一切無い。記事の中にもラベル名が記載されると情報がダブって面白くない。

だから、この余計な表示を止めさせたいと思う人が少なくない。

方法は有りますが面倒です。若干リスクもありそうだ。テンプレートを変更するとやり直さなければいけないのも面倒です。ラベルオプションのメニューになれば助かりますが開発側に問題があるのでしょう。

(手順)


  1. 普通にブログを表示すると右上に<メール、投稿、デザイン、ログアウト>が表示される。
  2. ログインしていない状態では<ブログを作成 ログイン>が表示される。
  3. デザインを選択する。
  4. デザイン画面が表示されるので、テンプレート画像の下に「カスタマイズ」「HTMLの編集」のボタンの「HTMLの編集」選択する。
  5. HTMLが表示される。
  6. HTML枠の上部にウィジェットのテンプレートを展開をチェックする。
  7. 拡張されたHTMLが表示される。
    用心深い人は表示されたHTMLテキストを全部コピーしてバックアップ保管する。
  8. HTML画面をスクロールアップして次のスクリプトを探す。
    <b:include data='top' name='status-message'/>
  9. 場所は分かりにくいが全体の中ほどより少し下の方にある
    <!-- posts -->
    <div class='blog-posts hfeed'>
    の下にある。
  10. 削除しても良いし、次のようにコメント行に書き換えてもいい。
    <!-- <b:include data='top' name='status-message'/> -->



2013年2月10日日曜日

Google+ > Picasa Web Album

Picasa Web Album(ピカサ・ウエブ・アルバム)を使う。

Picasaは写真画像の管理ツール。Picasaウエブアルバムはオンライン上に写真画像を補完、共有できる環境。どのように利用するんだろう。写真の交換用環境というのが相場かな。

ただスマホ経由なら無制限の保管ができるので恒久あるいは常設的なオンラインギャラリーとしての利用も可能だ。



無制限保管時の写真サイズは2048*2048ピクセル。結構な画素数だけど今時のデジカメはもっと高画素数らしい。実際に写真尾画素数を調べると新しいものだと2048を上回るものもある。





グーグルプラス(Google+)にログインすると出てくるメニューから写真を選択すると自分が以前アップした(意図的にアップしたか操作が分からないままアップしてしまった)アルバムが表示される。グーグルのアカウントでブログを作成していればそのブログにアップした写真(画像ファイル)がアルバムとして表示される。また、スマートフォンを持っていてそこにGoogle+のアプリを使っていれば、設定にもよるがスマホやタブレットで撮影した写真もアルバムとして表示される。


  1. インスタントアップロード:
    スマホ、タブレット等に搭載されるGoogle+アプレットの設定により端末内の写真画像が自動的にアップされる。
    パソコン/

2013年1月19日土曜日

なかなか使えないSNS!今度のLINEはどうなの?


フェイスブック:

ぱさぱさした感じ。最新の技術を使いこなしていない。入力中のデータを喪失する回数数知れず。変な場所をクリックすると一切リセット見たいな事も。

検索機能が弱い。検索フォームでリターンも使えないし。タイムラインの中も検索できなし。



グーグルプラス:

これは社会性をもっていないので使えない。自分専用。



LINE

最近元気なのがLINEとか。使ったこと無いけど無料通話アプリなら使わないと大損かな?

2012年10月28日日曜日

フェイスブック「実名文化」の限界

フェイスブック「実名文化」の限界

グーグルは元々匿名文化。最近は実名に関心を持ち始めたが、ベースはフリーアカウント。

フェイスブックは実名文化が建前。しかし実態は世界10億人がいる世界。ペットとか架空名でのアカウントも多く存在する。実名の前任ばかりの前提で作られた架空の世界だ。

グーグルとフェイスブックのどちらが危険か。誰の目に明らか。フェイスブックのほうがはるかに危険。

しかも、

フェイスブックはサービス内容を勝手に変える。実名前提の個人情報が入っているのに勝手に利用されたら問題が出るケースもある。

グーグルは最初から匿名の世界。個人情報は入れない。



友達?

こんないい加減なもの。面識のないものにまで友達リクエストを送ってきて、フェイスブックはオープンで平和でよさそうだが、友達の友達に何が混じっているか分かったものじゃない。

フェイスブックの最大の問題は「余計なお世話」が多すぎること。自分に対する情報サービスと同じようなことが相手にもしているだろうこと。



フェイスブックは相手の実名を保証している訳でもない。公開情報の範囲も公平にしている訳でもない。

フェイスブック「実名文化」の限界